貴久樹

物語のあるきものと帯

あらすじでは物語を堪能できないのと同じ理由で、
手の仕事はそのディテールがすべて景色であり、
そこには味わうべき物語がちりばめられています。
貴久樹は、つくり手の息づかいさえも感じとれる
親密な空気をもつ、そんな手の仕事を纏う喜びを
お届けしたいと思っています。

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